(via nemoi)
“多くのヨーロッパの学生が授業や人間関係で上手くいかない日があると「Its not my day/私の日じゃない」って言って、次の日はめっちゃ切り替えてくるのがめっちゃ好きで、僕も上手くいかない理由を自分じゃなくて「俺の日じゃなかった」っていうようにしたら、ストレスめっちゃ減ったのでオススメです”— びよんど@ドイツブログさんのツイート (via hutaba)
(via ceylon-wrightia)
“ネットを通じてぼくらは初めて「他者」と出会ったんじゃないだろうか。ぼくらは始めて「あなた」じゃなくて「だれか」と出会った。これは画期的なことだ。電話や手紙の向こうにいたのはいつも「あなた」だったし、テレビが見せてくれたのは、いつも「わたし」だった。でも、ネットワークの向こうに居るのは、「あなた」でも「わたし」でもなく「だれか」なんだ。 具体的な対象ではなく、抽象的な第三者に対してメッセージを投げることができる、こんなことができたメディアはいまだかつてない(作者と読者の関係ににていなくもないが、読者にとっては作者は「だれか」ではない)。メールを送る瞬間や掲示板にメッセージを残すときに感じる、あのネットワーク全体にたいしてメッセージを投げているような不思議な感覚は、錯覚でも何でもない。 そう、変化したことはわかる。きっと誰にでもわかる。でもどこへ行くのかは誰も知らない。これを革命といわずして何と呼ぶよ?”—
さっきreblogした『人間はルーターである』を読んだら、isanaさんのこの文章を思い出したので。
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これまた懐かしいものを… これを書いたのは図らずも10年前の今日、2001年2月28日でしたね。
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(via ceylon-wrightia)
“初詣の御賽銭は、「五円だと御縁がある」「十円は遠縁に通じる」などの俗説があるが、ある神職が「神様は、日本の貨幣制度が円になるずっと前から人々を救ってらっしゃいますので、関係ありません」と答えていたのが最高にクールだった。”— 乗越たかおさんはTwitterを使っています (via hutaba)
(via ceylon-wrightia)
have y’all ever seen a full rainbow before ???
https://twitter.com/keatxngrant/status/1075486775739592704/video/1
(via ceylon-wrightia)
“● 動いているシステムには触るな。 ● バッチ処理を信用するな。 ● セキュリティは初めからなかったよ。 ● 新しいアイデアが思いついたら口をふさげ。 ● 仕様書が読まれることは無い。 ● 仕様書が必要になった時、その仕様書は役に立たない。 ● SQLの達人にSQLを書かせるな。 ● 1人でオブジェクト指向。 ● システムを業務にあわせるな、業務をシステムにあわせるな。 ● 管理者のパスワードが「password」のシステムは誰にも使用されていない。 ● 設計は常に破綻している。 ● ソースコードを書き始める頃にはそのシステムに誰も興味を示さない。 ● 要件定義書に「~したい」の箇条書きは破り捨てろ。 ● 致命的な不具合が発生した時、担当者はもういない。 ● 運用・保守担当者はただの電話番。 ● 例え話はするな。 ● 逆に言うな。 ● そのシステムに排他制御は必要無い。 ● データベースを触っている時に「あっ。」って言う人は信用するな。 ● エンターキーを打つときの音が大きい人は信用するな。 ● 大規模なプロジェクトに限ってVB6。 ● しばらくエラー通知が来ない場合、何らかのエラーが起きている。 ● 「検索します。よろしいですか?」、検索しようとしてるのに確認するな。 ● 「キャンセルしますか? 【OK】【キャンセル】」、どっちやねん。 ● 「正常に更新されました。」、できて当然のダイアログは出すな。 ● ググれ。 ● 例外処理の多いシステムは業務を見直せ。 ● その業務担当者を見直せ。 ● 使用者の少ないシステムほど大規模。 ● 新システムにリプレイスは劣化。 ● 片手間で作ったシステムはその後もずっと稼動を続ける。 ● バグの数はプログラマのやる気に比例する。 ● サーバダウンの確率はその環境構築にかかった費用に比例する。 ● CSV出力機能の使用頻度は実装の難易度に反比例する。 ● 背景色が黄色のシステムは使われない。 ● 背景色が紫色のシステムは再構築が必要である。 ● 原色を多用したシステムはCPU使用率が低い。 ● 上記3件は無駄にハイスペックなサーバが求められる。 ● 開発者 = 担当者 = 責任者。 ● 言いだしっぺが開発者 = 担当者 = 責任者。 ● 議事録は証拠ではない、ただの記録である。 ● キーマンはシステム関係に疎い。 ● キーマンだと思ってたらシーマンだった。 ● システム開発者はExcelの操作問い合わせも受けなければならない。 ● 納期は工数見積より先に決められている。 ● 納期は不変である。 ● 工数 = スケジュール。 ● 外注のコストは外注先のレベルに反比例する。 ● 外注先のレベルは常駐する人数に反比例する。 ● 何してるの・・・?ていうオッサンの出張旅費も請求される。 ● 女性プログラマの機嫌をとれ。 ● 再起動は命がけでやれ。 ● サービスパックは死を覚悟してあてろ。 ● バックアップ・リカバリ研修に参加する行為は意味を成さない。 ● バックアップは戻らない。 ● マイクロソフトに電話しろ。 ● アシストに電話しろ。 ● オラクル直通は・・・。 ● 原因不明だけど再起動したら直りました。 ● NullPointerException はごまかせ。 ● NullPointerException は再発する。 ● それでもごまかせ。 ● ごまかし切れなくなった頃、「あっ。」と原因が思いつくはずだ。 ● OutOfMemory はアイツを疑え。 ● OutOfMemory は再発する。 ● 二度、問い詰めると白状する。 ● 無限ループが発生したら記念にパフォーマンスモニタのスクリーンショットを撮れ。 ● 後々、笑いのネタになる。 ● テスト環境でデータ削除したつもりが、本番環境。 ● 素人は素直に申し出ろ。 ● 玄人は昨日見たテレビ番組の話をしながらバックアップから迅速に復旧しろ。 ● システム運用開始当日の次の日に不具合は発生する。 ● 開発者は有休を取っている。 ● 電話はつながらない。 ● またアイツか、と言われる。 ● 直通の電話番号を口外するな。 ● Excelのイルカの消し方についての問い合わせ。 ● その案件を終わらせるな、次の案件が来る。 ● 社内ブログは一定以上の権力者が投稿した時点で終了する。 ● その投稿者は社内ブログを始めようと言い出した人物である。 ● 無法地帯は監視下に置かれている。 ● HTMLは開発言語だと思われている。 ● JavaScriptはJavaと同じものだと思われている。 ● JSPはJavaScriptの略語だと思われている。 ● 設計書は落書きである。 ● 困ったら図で描け。 ● 議事録係は議事録をとっていない。 ● 会議中に椅子を一歩後ろに移動させて反り返ってるヤツは意外と良い意見を言う。 ● 対面の人間は発言しない。 ● 斜め前の人が一方的に話すと脱線する。 ● 隣の人は寝ている。”—
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ワロタwww
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リブログするの3回目くらいかな
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来た来たー! 30年前に売り出された今年のカレンダーだぜ!
“日本人のマナーの由来は良心でなく「世間体」。”— はてなブックマーク - <千葉市自転車貸出>良心前提が…乗り捨て多発 都内で発見の例も 赤字見通しで有料化+本人確認へ (ちばとぴ by 千葉日報) - Yahoo!ニュース (via futureisfailed)
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